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#8 無垢なる歪み
日付捏造シリーズ。

2011.2.19.にアップ。

時間がかかりすぎていることは本人が一番知っている。
#8 無垢なる歪み(2008年11月23日放送)

「この青年はソレスタルビーイングのメンバーだ!!
 警備兵!!警備兵!!!」

ビリーが大きな声を出しているのに驚いた(笑)
あんまりアツくなる印象がなかったのでね。
1stシーズンではグラハムがどんなとんでもないことをしても、
「やれやれ」って感じだったから…。


この回はティエリアの“女装”でいろいろ吹っ飛びますが、
見直すと結構重要な事を言ってるんですよね。

そもそも、ティエリアの
「マイスターは男だと知られている」
という爆弾発言がありますので、
“女装”という言葉がふさわしくないような気もしますが…。
まあ、立ち居振る舞いとかあまりにも男らしいから、“女装”と言われても仕方ないさ!


真のイオリア計画についてはED前にまとめてくれていますよね。
リジェネ「イオリアシュヘンベルクは第3段階までの計画を練りながらも、
     第1段階の紛争根絶に執着していた。
     リボンズ・アルマークの計画か、ソレスタルビーイングの理念か…」
 留美 「どちらにしても世界は変わる」

要するに、イオリアおじい様がどうしたかったのか、誰にも分からないってことですね。
それにしても、このような人の台詞のリレーみたいな演出は1stシーズンにも時々ありましたよね。
こういう演出大好きなので、久しぶりに嬉しいです。
あのころはアレハンドロ・コーナーがご健在でしたね…。


Shall we dance?
ティエリアとリボンズが踊っているシーンが大好きです。
このときの曲も大好きで、ウォークマンでよく聴いています。
24世紀とは思えないレトロな洋館で、舞踏会(踊ってるの2人だけだけど)素敵過ぎます。

アーサー・グッドマンの「可憐だ」ってとこでいつも吹きますが。

「信じられないなら今すぐ君に返してもいいよ」の時のリボンズの顔が好きだ。悪い顔。
会話がなかったら、育ちのいい美人が悪い男に口説かれているようにしか見えない(笑)
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